じじぃのつぶやき  ウインカーの使い方! ウインカーは早めに出しましょう! 1

早めのウインカーが大事です

ウインカーは早めに出しましょう

まだまだ免許返納までは程遠い元気なじいちゃん達は、ドライブや、車の旅行に行ってますか?

脳みそや体がぼけないように、散歩も大事ですが、いつも通り車も頻繁に使いましょう、

ということで、最近気になっていることを紹介します。

ウインカーやハザードランプを使った意思表示を大事に使いましょう、ということです。

当たり前ですが、右左折や、進路変更にはウインカーを使いますよね。

でも、これの使い方の下手な人が多いのです。

ウインカーを出すのは儀式ではありません。

後続や、周囲の人、車に運転手の意思を伝えるものなのです。

その気持ちを持ってウインカーを出しましょう。

交差点に入って進路を変えかけてからウインカーを出す人。

何の意味があるの? と言いたいですね。

じいちゃん達、気を付けて運転してね。

じいちゃん達の交通安全教室 1 横断歩道

横断歩道は気をつけよう!

横断歩道で渡る時、

時々車が止まってくれないことありませんか?

基本的にドライバーは、渡ろうとする人を見たとき、止まってくれます。

でも私が運転している時に、横断歩道の近くでウロウロしている人を見たときに、

はっきり渡る気配が感じられなかったら、止まらずに通過してしまうかもしれません。

せっかく止まってあげても、実は渡るつもりでなかったら、止まった方はバツが悪い感じがしますもんね。

というわけで、もし横断歩道で渡ろうとしたならば、やってくる車のドライバーに、

渡る意思表示をはっきり示さなければなりません。

これは、ドライバーにとって、迷惑でもなんでもありません。

かえって親切です。

目線でも、 手で合図するでも、構いません。

とにかく、 

横断歩道を渡る時、はっきり意思表示を伝えましょう。

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